即日融資

今すぐお金が必要になり、即日融資をしたいと思っている人は多いと思います。

即日融資をするにあたって、

・本当に即日融資ができるのか
・どうやって手続きしたら良いかわからない
・金利が高くて後々返済できないのではないか

などの理由から即日融資を受けることへ不安を感じる事は多いのではないでしょうか。

結論から言うと、消費者金融のカードローンであれば即日融資を受ける事ができます。

この記事では、即日融資を受けられる消費者金融や申し込みの時間帯、申し込み時のポイントを解説していきます。

紹介した即日融資を受ける方法を実践する事でスムーズに手続きができるようになっているので活用してみてください。

即日融資が受けられるのは消費者金融

カードローンには銀行と消費者金融の2種類がありますが、即日融資に対応しているのは消費者金融だけです。

消費者金融が即日融資できるのは、申込者の基本情報についてはコンピューターによる自動審査を行っていて、最短30分からの即日融資が可能だからです。

コンピューターで自動審査する基本情報
  • 氏名
  • 生年月日
  • 自宅住所
  • 勤務先
  • 雇用形態
  • 年収
  • 他社での借入金額
  • 希望借入額

一方で、銀行カードローンは即日融資ができません。

2018年1月より反社会勢力の取引排除を徹底するために、カードローン申し込み者を審査する際、警察庁のデータベースを照会する義務が課せられています。
データベースの照会に最短でも1日以上かかるため、実質的に即日融資ができないのです。

即日融資を確実にするためのポイント

即日融資を確実に受けるためのポイントは以下の3つです。

3つのポイントを押さえることで、即日融資に対しての不安や悩みを解消していく事ができます。

必要書類を準備しておく

カードローン申し込みに必要な書類は「本人確認書」と「収入証明書」の2つが必要です。

申し込みの際に「本人確認書類」が必要な理由は、申告した情報に偽りはないかを確認するためです。カードローンの側としては、しっかりと本人確認をしておかないと、嘘の本人情報での申し込みを防ぐことができなくなってしまいます。

一方で、収入証明書が必要となる理由は、定期的な収入を得ているか確認するため→収入を得ていないと返済ができないから融資をすることができないからです。

「本人確認書類」としては以下のもの利用できます。

・運転免許証
・マイナンバーカード
・パスポート
・健康保険証+住所の確認が取れる書類(住民票など)

運転免許証、マイナンバーカード、パスポートの場合には、基本的に補助書類は不要ですが、記載された自宅住所と現在お住まいの自宅住所が異なる場合には、住所確認書類として公共料金の領収書などを合わせて提出する必要があります。

「収入証明書類」としては以下のものが利用できます。

・給与明細書2か月
・源泉徴収票
・確定申告書
・所得証明書

給与明細は直近2カ月分が必要です。また源泉徴収票、確定申告書、所得証明書については最新年度のものが必要となります。利用可能な期間の証明書類であるかを、事前に確認しておくと良いでしょう。

希望限度額は50万円以下に設定

大手消費者金融のカードローン会社では、50万円以下の借入は収入証明書の提出不要で申し込みをすることができます。

なぜなら、50万円以下の融資であれば、収入証明書をカードローン会社に提出する義務がないからです。

収入証明書の提出は、貸金業者に関する規制などを定めた「賃金業法」という法律上、1社で50万円を超える融資を受ける場合に提出が義務付けられています。

審査受付の対応時間を確認しておく

消費者金融では、深夜・早朝はカードローン審査の時間外なのでカードローン契約をするこができません。

Web申し込みは24時間対応していても、審査回答はカードローン会社の22時まで(一部21時の店舗もあり)営業時間内で終了してしまうからです。

そのため、深夜・早朝に申し込みをした場合、翌日の営業時間内に審査されることになります。

大手消費者金融各社の審査受付時間は以下の通り。

消費者金融名 審査受付時間
プロミス 9:00~22:00
アコム 8:00~22:00
SMBCモビット 9:00~21:00
アイフル 8:00~22:00
レイクALSA 平日8:00~24:00
日曜・祝日8:00~22:00
第3日曜:8:00~19:00

即日融資に対応している大手消費者金融

即日融資に対応している大手消費者金融は、プロミス・アコム・アイフル・SMBCモビット・レイクALSAです。

大手消費者金融では、審査を最短30分で終える事ができ、消費者金融と提携している口座を持っていれば24時間即日融資に対応することができます。

プロミス

プロミスで「フル入力」から申し込みであれば、申し込み後にカードローン審査に移り、Web上でカードローン契約が可能です。
カンタン入力の場合は、申し込み後に電話で申し込み情報の確認をする必要がある分、審査に移る前に手間がかかります。

  • 土日でも提携銀行口座に24時間融資
  • 融資まで最短1時間
  • 30日間利息0円・最短30分審査
金利 借入限度額 審査時間
4.5%~17.8% 最大500万円 最短30分
アコム

アコムの3秒診断サービスでは、年齢・年収(総支給額)・カードローン他社借入金額を入力するだけで融資可能か診断してくれるサービスを提供しています。

  • 3秒で借入できるか診断可能
  • 30日間無利息で融資が可能
  • 24時間借入・返済可能
金利 借入限度額 審査時間
3.0%~18% 最大800万円 最短30分
SMBCモビット
  • 書類で在籍確認ができる
  • Web完結で即日融資に対応可能
  • 借入/返済時ローンカード不要
  • ※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

金利 借入限度額 審査時間
3.0%~18% 最大800万円 10秒簡易審査
アイフル
  • 郵送物一切なしWEB完結での申込対応
  • 公式スマホアプリからATM利用可能
  • 最短30分で審査が完了
金利 借入限度額 審査時間
3.0%~18% 最大800万円 最短30分

即日融資に一番適しているのはプロミス

大手消費者金融の中でもプロミスが、一番金利が低いので即日融資に適しています。

50万円以下の少額融資では上限の金利が適用されるため、プロミスの17.8%が大手消費者金融5社の中で一番低い金利だからです。

大手消費者金融各所の金利は以下の通り。

▼消費者金融各社の金利

消費者金融名 金利
プロミス 4.5%~17.8%
アコム 3.0%~18.0%
SMBCモビット 3.0%~18.0%
アイフル 3.0%~18.0%
レイクALSA 4.5%~18.0%

ただ、金利だけを見てもイメージが付きにくいかと思います。
実際にプロミスで10万円借入をしたらいくらの利息になるのかシミュレーションしてみましょう。

▼プロミスで10万円を借入したときの1か月の利息
10万円×0.178÷365日(1日分の利息)×30日(1日分の利息)=1,463円(利息)

プロミスで借入をした場合、1か月の利息は1,463円となります。

▼1年間の返済計画表(単位:円)

表はスライドしてご覧いただけます
回数 返済額 元金 利息 残高
1回 9,158 7,675 1,483 92,325
2回 9,158 7,789 1,369 84,536
3回 9,158 7,905 1,253 76,631
4回 9,158 8,022 1,136 68,609
5回 9,158 8,141 1,017 60,468
6回 9,158 8,262 896 52,206
7回 9,158 8,384 774 43,822
8回 9,158 8,508 650 35,314
9回 9,158 8,635 523 26,679
10回 9,158 8,763 395 17,916
11回 9,158 8,893 265 9,023
12回 9,158 9,023 133 0
累計 109,894 100,000 9,894 0

毎月9,158円返済すると1年で完済できます。1年間の利息は9,894円となります。

プロミス

プロミスのWeb完結の申し込みには、少ない入力項目で申し込みできる「カンタン入力でお申し込み」と、はじめから必要項目を詳しく入力する「フル入力でお申し込み」の2つがあります。

カンタン入力の場合には、申し込み後に電話での確認があり、手続きに時間がかかってしまいます。融資を急いでいる人は、フル入力での申し込みを選ぶとそのまま申し込み手続きが完了できます。

  • 大手消費者金融の中で一番上限金利が低い
  • Web完結申し込みで最短1時間で融資が受けられる
  • 初めて利用する人は30日間利息が0円
金利 借入限度額 審査時間
4.5%~17.8% 最大500万円 最短30分

土日の即日融資について

Webから申し込みを行うのであれば、20時までに申し込み手続きを完了させておく必要があります。

自動契約機を利用して申し込みを行う場合は、20:30までに申し込み手続きを完了させてください。

20:30までに申し込み手続きを完了させなければならない理由は、審査受付が終了する21時の1時間前には申し込み手続きを完了させておく必要があるからです。

カードローンの審査は申し込み順に行われているため、申し込み状況によっては1時間近くかかってしまう可能性があります。20時までには自動契約機に到着し、20時30分までには申し込みを完了させておけば、営業時間内の22時までにローンカードの発行できます。

一方、Web申し込みの場合には、ローンカードを受け取るまでに自動契約機まで移動する時間を考えると、20時までに申し込みを完了させておかないと即日融資が受けられません。

土日に即日融資を受けるための方法については、下記の記事で詳しく解説しています。

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中小消費者金融では即日融資ができるのか

中小消費者金融は平日のみ13時までに申し込みを完了させることで即日融資に対応することができます。

中小消費者金融の融資は、銀行口座への振込融資になります。

銀行の振込手続きの時間は平日の15時までなので、審査時間を1時間と考えると、13時までに申し込みを完了させておかなければ、即日融資ができないからです。

Webから安心して申し込みができる中小消費者金融として、「キャッシングのフタバ」があります。

中小消費者金融となると、個人情報の管理や金利について不安を感じる人もいるかと思いますが、フタバは創業50年以上で、健全な融資を行っていることが特徴です。

キャッシングフタバ
  • 他社借り入れ4社以内なら審査が可能
  • 創業50年続いている中小消費者金融
  • 初回借入日から30日間は無利息
金利 借入限度額 審査時間
14.959%~17.950% 最大50万円 最短即日

なお、中小消費者金融の場合には「必ず即日融資が受けられるわけではない」という点には注意が必要です。

中小消費者金融で即日融資を受ける方法については下記の記事で詳しく解説しています。中小消費者金融の利用を検討している人は参照してみて下さい。

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即日融資を受けるまでの流れ

即日融資を受ける流れは、振込融資か直接ATMから融資をする方法の2つあります。

融資方法によって、申し込み方法や融資を受けられる時間帯が変わってきます。
ここでは2つの融資方法について解説していきます。

振込で即日融資を受ける方法

振込で即日融資を受けるには、Webからカードローン申し込みを行ってください。

振込で即日融資を受ける流れは以下の通りです。

振込で即日融資を受ける流れ

  • WEBサイトから申し込み
  • 仮審査結果の通知
  • 必要書類の画像をメール添付、もしくはスマホアプリで提出
  • 本審査結果の通知
  • 会員ページから借り入れの申し込み
  • 指定口座への振込融資の実行

申込先の消費者金融に提携口座があるかないかで即日融資に間に合う申し込みの時間が変わります。

以下が即日融資に間に合う申し込み時間です。

即日融資に間に合う申し込み時間

・提携口座を持っている人は20時までに申し込み完了
・提携口座を持っていない人は平日の13時までに申し込み完了

申し込み完了までに間に合わない人は、自動契約機に行って申し込み手続きをする必要があります。

提携銀行口座を持っている人が20時までに申し込みを完了すればよい理由は、2018年10月に全銀協に加盟する全国500行以上の金融機関で、土日祝日問わず24時間振込が可能となるモアタイムシステムが導入され、提携銀行口座を持っている人なら24時間振込融資を受けられるからです。

一方、提携銀行口座を持っていない人が13時までに申し込み完了しなければならない理由は、銀行の取引対応時間内の15時までに振り込みしてもらう必要があるからです。

カードローンの審査は申し込み順に行われているため、申し込み状況によっては1時間近くかかってしまう可能性があり、審査にかかる時間も考えると、13時までに申し込みを完了させておく必要があります。

直接ATMから即日融資をする方法

直接ATMから融資を受ける方法は2つあります。

ここでは2つの方法について解説をしていきます。

自動契約機からローンカードを発行してATMから融資を受ける

20時までに自動契約機に行き、20:30までに申し込み手続きを完了させてください。

カードローンの審査は申し込み順に行われているため、申し込み状況によっては1時間近くかかってしまう可能性があります。

そのため、20時30分までにはカードローンの申し込みを完了させておけば、営業時間内の22時までにローンカードの発行ができるので、店舗内にあるATMから即日融資を受ける事ができるからです。

自動契約機から融資を受けるまでの流れは以下の通りです。

自動契約機から融資を受ける流れ

  • 自動契約機へ行く
  • 自動契約機から受付をし、申込書と必要書類の提出
  • 申込内容確認の電話
  • 審査・在籍確認
  • 審査結果の連絡、契約手続き
  • ローンカード発行

公式アプリを使ってセブン銀行ATMから融資

大手消費者金融(プロミス・アコムなど)ではセブン銀行ATMからスマホで公式アプリを使って融資を受ける事ができます。

プロミスのアプリを利用して、セブン銀行ATMから融資を受けられる時間帯と取引手数料は以下の通り。

▼セブン銀行ATMから融資を受けられる時間帯

出金(借入) 平日 0:10~23:50
土日・祝日
入金(返済) 平日 0:10~23:50
土日・祝日

▼セブン銀行ATMから融資を受ける際の手数料

取引金額「1万円以下 110円」、「1万円超 220円」

公式アプリの使い方

プロミス公式アプリの「スマホATM」を利用すると、セブン銀行のATMで、プロミスカードを使わずに、スマホだけで現金のお借入れ、返済ができます。

公式アプリの使い方
  1. プロミスのアプリにログイン
  2. 「スマホATM取引」をクリック
  3. セブン銀行ATMで「スマートフォンでの取引」をタップ
  4. QRコードが取引画面に表示
  5. 「出金」「入金」のいずれかをクリック
  6. 「4」で表示されたQRコードを読み取る。
  7. 「企業番号」「ワンタイム暗証番号」が表示
  8. セブン銀行ATMの取引画面に「7」で表示された番号を入力
  9. セブン銀行ATMの取引画面にて「ワンタイム暗証番号」を入力
  10. 取引金額を入力

即日融資を受けるための注意点

即日融資を受ける際に注意しておくべき点は3つあります。

3つの注意点を気を付けることで、即日融資を受けられる可能性が高くなります。

在籍確認ができるかどうか

在籍確認を完了しなければ、即日融資を受ける事ができません。

在籍確認ができないと即日融資できない理由は、実際に申し込み時に申告した職場に勤務しているか確認が取れないため、審査が完了できないからです。

職場への在籍が確認できないと、収入の確認、架空の職場への在籍実績を申告して申し込みをするといった不正行為がないことの確認が取れないため審査を完了できません。

即日融資を受けたい日に、会社が休みという人は、書類で在籍確認ができるSMBCモビットを選びましょう。SMBCモビットでは書類で在籍確認が行うことができます。

書類で在籍確認を行う場合には、3つの条件を満たす必要があります。

書類で在籍確認をする条件
  • 在籍確認書類(社会保険証または組合保険証)
  • 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行のいずれかの口座
  • 収入証明書類(「源泉徴収票」「税額通知書」「所得証明書」「確定申告書」「給与明細書(直近2か月分)」のいずれか)
SMBCモビット
  • 書類で在籍確認ができる
  • Web完結で即日融資に対応可能
  • 借入/返済時ローンカード不要
  • ※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

金利 借入限度額 審査時間
3.0%~18% 最大800万円 10秒簡易審査

SMBCモビット以外の消費者金融へ申し込みをした場合も、サポートセンターに問い合わせをして相談する事で対応してくれる可能性があります。

各社のサポートセンターは以下の通りです。

プロミス:0120-24-0365(一部時間帯は、自動音声応答)
アコム:0120-07-1000(9時~22時)
アイフル:0120-201-810(9時~21時)
SMBCモビット:0120-24-7217(9時~21時)
レイクALSA:0120-09-09-09(9時~18時はオペレーター対応、それ以外は自動音声対応)

年収の3分の1以上借入していないか

自分の年収の3分の1以上の借入を希望したり、既に借入をしている人は即日融資ができません。

借入金額には年収の3分の1以上借入ができない総量規制という法律があるからです。

年収の3分の1を超えた額の融資を受けてしまうと、利息や返済に割り当てる金額が増えていき経済破綻してしまう恐れがあります。

賃金業者の貸し付けに制限を設けることで、消費者金融などの利用者を経済破綻から守るために総量規制があるのです。

1ヶ月以内に複数社に申し込みを行っていないか

1ヶ月以内に複数社へカードローンの申し込みを行っていると即日融資ができません。

カードローンに申し込みをすると、CICやJICCといった信用情報機関に記録が残るため、カードローン会社が審査のときに信用情報機関の情報を照会した際に、複数社からの融資を受けていることが分かります。

複数社から融資を受けていると、1社に割ける返済額が小さとみなされ、審査に落とされてしまうからです。

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FP監修者コメント

飯田道子(いいだみちこ)先生
海外生活ジャーナリスト、ファイナンシャル・プランナー(CFP認定者)
今月は「お金がピンチ!」と言うときに頼りになるのがカードローンです。大手消費者金融会社では即日融資を受けることもできるので、人気があります。カードローンを契約するときには在籍確認と言って、勤務先に電話で確認をする会社がほとんどなのですが、会社に電話NGの人なら書類等で確認して貰える会社を選ぶと良いでしょう。お金がピンチになると、「審査なし」「ブラックOK」等の甘い言葉に惑わされてしまうこともあるかもしれません。とはいえ、本来、審査のない会社はありません。甘い言葉を謳っているのは闇金の可能性大。借りる時にはHP等で確認。オペレーター等にも電話し、信頼できる会社かどうかを見極めることが必要です。
プロフィール
金融機関勤務を経て96 年FP資格を取得。
現在は各種相談業務やセミナー講師、執筆活動などをおこなっています。どの金融機関にも属さない独立系FPです。海外移住にも対応しており、特にカナダや韓国への移住や金融・保険情報を得意としています。
【HP】https://paradisewave.jimdo.com/

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