学生のクレジットカード


これからクレジットカードを作ろうと思っている学生のあなたは、こう思っていませんか?

「クレジットカードって何をどうやって作ればいいの?」

学生のなかには、「クレジットカードに興味を持つのが初めて」という人が多いので、以下のような悩み・疑問を抱えている人は多いはずです。

「学生におすすめのカードを知りたい」
「どうやってカードを作ればいいのか分からない…」
「学生がクレジットカードを使うのは危険じゃないの?」

結論から言えば、学生におすすめできるクレジットカードは6枚です

また、クレジットカードの作り方はネットから申し込むだけですし、いくつかの注意点を守れば現金よりも安全に利用できます

本記事では、学生におすすめのカードを紹介しつつ、学生のクレジットカードの作り方や、カード利用上の注意点などを解説していきます。

本記事を読むことで、学生のあなたはすぐに自分に合ったカードの利用を開始できます。

学生におすすめのクレジットカード

学生向けのクレジットカードは審査の基準が甘い

学生向けのクレジットカードは、一般カードに比べて審査基準が甘いので、カードを手に入れられる可能性が非常に高いです。

カード会社は学生を早い段階から「顧客」として取り込みたがっているので、学生向けのクレジットカードの審査の基準を、一般カードよりも甘く設定しているのです。

学生はこれから社会人になって収入や支出が伸びていきますし、結婚などの大きな支出が伴うライフイベントも控えていますので、カード会社にとって上顧客になる可能性がある属性なのです。

ですから、カード会社は学生には積極的に、クレジットカードを発行したいと考えているわけです。

学生向けカードの審査基準が甘いのは、申込み資格を見ても分かります。

例えば、学生専用ライフカードの場合、申込み資格が「高校生を除く満18歳以上満25歳以下で、大学・大学院・短期大学・専門学校に在学中の方がお申込みいただけます。」となっています。

高校生以外という点を除けば、収入などの条件が全くなく、極めて審査基準が甘いことが読み取れます。

特に学生がクレジットカードを初めて作る場合は、審査に落ちる可能性は極めて低いと考えてよいでしょう。

クレジットカードのメリット6つ

学生がクレジットカードを利用するメリットはたくさんあり、現金で支払いをするより便利でお得です。

ここではクレジットカードを利用しようかどうか迷っているあなたに向けて、カードの利用メリットを6つ紹介していきます。

ポイントを貯めて得をすることができる

クレジットカードの最大のメリットは、利用額に対してポイントが貯まるため、現金払いに比べて得をすることができることです。

クレジットカードの利用で貯まるポイントは、商品や、amzonギフトカードなどの金券類、dポイントのような割引き・キャッシュバックと引き換えることができるからです。

実際、クレジット会社のJCBが2018年に発表した調査によると、20代の男女のクレジットカードの利用理由のトップは「ポイントやマイルが貯まりやすいから」でした。

ポイント貯まりやすさは、「ポイント還元率」と呼ばれていて、ポイント還元率はカードごとに違います。

クレジットカードの平均的なポイント還元率は0.5%(100円あたり0.5円)になっていて、ポイント還元率が1%(100円あたり1円)以上のカードが高還元率カードになります。

カード会社は学生を取り込みたいと考えていますので、学生向けのクレジットカードは還元率1%以上に設定されているものが多くなっているのが特徴です。

【三井住友VISAデビュープラスカード(学生)】ポイント高還元狙いの学生におすすめ

対応電子マネー

ID
年会費 ポイント還元率 マイル還元率
1,250円(税別) 1%~3% 0.6%~1.8%
発行日数 海外旅行傷害保険 ETC年会費
最短2営業日 500円

三井住友VISAデビュープラスカードはポイント還元率が特に高い学生専用カードなので、節約重視の学生におすすめです

三井住友VISAデビュープラスカードは常時ポイント還元率1%の高還元カードで、さらにセブンイレブンなどの大手コンビニでは3%の超高還元となります。

また、入会後3ヶ月間はポイント還元率が2.5%になります

貯まったポイントは、Amazonギフト券との交換や三井住友VISAプリペイドのチャージなどに利用できます。

三井住友VISAプリペイドは、世界4,000万店舗での買い物に使えるプリペイドカードです。

  • ポイント還元率1%
  • 大手コンビニで3%還元
  • 入会後3ヶ月間は2.5%還元

現金不要のキャッシュレス決済が可能

現金が手元になくても買い物ができるキャッシュレス決済も、クレジットカードのメリットの1つです。

「アルバイト代や仕送りが入金されるまで、手持ちの金額が乏しい」という状況が起こりやすい学生生活において、クレジットカードであれば後日の引き落としなので、現金がなくても支払いをすることが可能だからです。

政府のキャッシュレス・ポイント還元事業などで、世の中はキャッシュレス化が進んでいます。

クレジットカードはキャッシュレス決済のなかでも馴染みが深く、複雑な手続きや設定は不要。

カード一枚で簡単に買い物ができます。

また、利用可能店舗も他のキャッシュレス決済が100万店舗程度のところ、クレジットカードは世界4,000万店舗で使えます。

クレジットカードは年会費無料のものも多いので、お金がない学生の人も手軽に利用できます。

ネットショッピングの決済が簡単にできる

大学生や専門学生になると、Amazonや楽天を初めとしたネットショップを利用する機会が格段に増えますが、ネットショッピングの決済を簡単にできるのも、クレジットカードの強みです。

ネットショップでの商品購入やサービス利用する場合に、クレジットカードであれば簡単な入力作業だけでスムーズに決済を終了することができますし、大手のネットショップであれば、カード情報を登録することができますので、二回目以降は面倒な入力作業を省略することもできます

また、クレジットカードの場合、ショッピング分のポイントが付きますので、現金やプリペイドカードなどで支払うよりも断然お得と言えます。

日本クレジットカード協会が発表した「大学生に対するクレジットカードに関するアンケート(平成29年度)」では、クレジットカードを持った理由で一番多かったのが、「ネットショッピングで利用できるから便利」でした。

割引優待で節約ができる

クレジットカードには特定の店舗での割引優待が付いているものがあり、あなたがよく利用するカラオケや居酒屋、コンビニやファッションビルなどで割引を受けることができます。

コンビニやスーパー、ファッションビルなどの小売業系列のカード会社(流通系カード会社)は、系列会社が運営する店舗の利用客と売上の拡大を目的として、割引優待を特典にしたカードを発行しているのです。

具体例を挙げると、以下の通りです。

カード 優待内容
エポスカード カラオケ・居酒屋など1万店舗で割引
dカード ローソンで3%OFF
ロフトカード 毎月3日間はロフトで5%OFF
MUJI Card 無印良品週間(年5回)は無印良品が10%OFF
ルミネカード ルミネで5%OFF

自分が普段よく利用するお店がある人は、その店舗で割引を受けられるクレジットカードを利用するのがおすすめです。

万一の際に補償が受けられる保険が付いている

クレジットカードには、無料で利用できる各種保険が付いており、旅行時やカード紛失時のトラブル、購入商品の破損などの際に、補償を受けられます

ここではクレジットカードに付いている以下の保険について、詳しく紹介していきます。

盗難・紛失保険

クレジットカードには盗難・紛失保険が付いており、カード紛失時の不正利用に対し、被害額の補償を受けられます

クレジットカードの紛失時に、カード会社の盗難・紛失受け付け用の電話番号にかけると、即座にカードの利用を停止でき、過去60日間に遡って不正利用の被害額を補償してもらえるのです。

一方、現金の場合、紛失すると戻ってくる確率は低いです。

財布を拾われて交番に届けられる可能性もありますが、ほとんどの場合は戻ってきません。

財布を落としやすい人ほど、クレジットカードを極力利用し、現金は銀行口座に預けておくのがおすすめです。

ショッピング保険

ショッピング保険は、クレジットカードで購入した商品が、破損、盗難に遭った際に、商品が新品になって戻ってくる保険です

ショッピング保険が適用されれば、クレジットカードで購入した商品の代金から、自己負担金(3,000円程度)を引いた額が補償されるのです。

ただし、ショッピング保険がすべての購入代金が補償されるわけではありません。

多くのカードでは、国内の分割払いとリボ払い、海外利用に対してショッピング保険が適用されます。

海外旅行傷害保険

クレジットカードには海外旅行傷害保険が付いており、海外旅行時の各種トラブルに対して補償を受けられます

海外旅行傷害保険は海外旅行時のケガや病気、負った賠償責任、携行品の損害などに対して、補償金が出るのです。

【海外旅行傷害保険で受けられる補償】

補償 内容
死亡・後遺障害 死亡や負った後遺障害を補償
傷害(ケガ) ケガに対する医療費用を補償
疾病(病気) 病気に対する医療費用を補償
携行品損害(持ち物) 時計・カメラなどの身の回り品の損害を補償
賠償責任 負った賠償責任を補償
救援車費用 救援が必要な場合の救援者の費用を補償

海外旅行傷害保険は、クレジットカードで旅行代金の一部を支払うことで適用されます(利用付帯)。

また、少数ですが、カードを所持しているだけで保険が適用されるタイプもあります(自動付帯)。

【JALカードnavi】最高2,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
年会費 ポイント還元率 マイル還元率
無料 1%~2% 1%~2%
発行日数 海外旅行傷害保険 ETC年会費
4週間程度 最高2,000万円 無料

JALカードnaviは最高2,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯しているカードなので、海外旅行を予定している学生の人におすすめです

自動付帯は、カードを持っているだけで保険が適用されるタイプで、旅行代金の一部をカードで払う必要のある利用付帯よりも便利です。

JALカードnaviの海外旅行傷害保険の補償内容は以下の通りです。

補償内容 補償金額(最高)
死亡・後遺障害 1,000万円程度
傷害(ケガ) 500万円
疾病(病気) 500万円
携行品損害(持ち物) 100万円
賠償責任 2,000万円
救援車費用 100万円

また、JALカードnaviは100円利用あたり1JALマイルが貯まります。

加えて、ファミリーマートやイオン、エネオスなど、JALカード特約店なら貯まるマイルが2倍になります。

JALマイルはJALの特典航空券や、dポイント等の共通ポイントなどと交換することができます。

JALカードnaviは年会費無料で持ちやすいので、JALで海外旅行を予定している学生の人は手に入れておきましょう。

  • 最高2,000万円の海外旅行傷害保険自動付帯
  • マイル還元率1%
  • JALカード特約店ならマイル2倍

ステータスカードの審査が有利になる

学生時代にクレジットカードを作って、毎月の支払いを滞りなくすることで、社会人になってから、よりステータスの高いカードを作る時の審査が有利になります。

クレジットカードの審査では、他社を含む過去のクレジットカードの支払い履歴を確認されるため、学生時代から返済履歴に滞りがなければ、「返済能力が高い人」として信頼され、学生時代にクレジットカードを持っていなかった人に比べて、格段に審査に通りやすくなるからです。

特に、ゴールドカードやプラチナカードなどのハイステータスカードの審査では、クレジットカードの支払い履歴は重要な審査材料となります。

学生はクレジットカードを手に入れやすい時期なので、今のうちにクレジットカードを作り、信用を積み上げておきましょう。

クレジットカードの審査について詳しく知りたい人は、以下のページを参考にしてみてください。

1枚目に選ぶべきカードは年会費やポイント還元率などにこだわる

1枚目の学生向けのクレジットカードは、年会費無料、還元率が1%のもので、さらにセキュリティ対策が万全で、ステータスのあるものを選びましょう。

年会費が無料であれば、手に入れたクレジットカードが使い勝手がよくなければ簡単に解約できますし、ポイント還元率が1%未満だとクレジットカードを持つメリットが激減してしまいます。

また、クレジットカードが初めての学生にとってはセキュリティが万全であること、ステータス高いブランドであることは、この上なく安心できる要素になります。

以上の条件をベースにして、前述のクレジットカードの6つのメリットを参考にカード選びをすれば、満足できる1枚を手に入れることができます。

次の章では、まねーぶがオススメする学生向けのクレジットカードを紹介していますので、是非ご覧になってください。

学生におすすめのクレジットカード6選

ここでは学生におすすめのクレジットカードを6つ紹介します。

自分のライフスタイルや目的に合わせて、利用するカードを選ぶようにしましょう。

学生におすすめのクレジットカード

【JCB CARD W】セブンイレブンで還元率2%の超高還元

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
年会費 ポイント還元率 マイル還元率
無料 1.0% 0.6%
発行日数 海外旅行傷害保険 ETC年会費
1週間程度 最高2,000万円 無料

JCB CARD Wは39歳以下限定のクレジットカードで、セブンイレブンでポイント超高還元が可能です

何故なら、JCB CARD Wは常時ポイント還元率1%と高還元なのに加え、セブンイレブンでは2%還元となるからです。

JCB CARD Wの利用で貯まるポイントは、ギフトカードの「JCBプレモカード」にチャージできます。

JCBプレモカードはマクドナルド、Amazon、ファミリーマートなど、全国30万店舗以上の買い物に使えます。

JCB CARD Wの年会費は無料です。

また、今ならインターネット入会で、最大14,000円のキャッシュバックプレゼントが受けられます(2020年3月31日まで)。

  • 常時ポイント2倍の1%還元
  • セブンイレブンでポイント2倍
  • インターネット入会なら最大14,000円のキャッシュバック

【三井住友VISAデビュープラスカード(学生)】コンビニでポイント高還元の学生専用カード

対応電子マネー

ID
年会費 ポイント還元率 マイル還元率
1,250円(税別) 1%~3% 0.6%~1.8%
発行日数 海外旅行傷害保険 ETC年会費
最短2営業日 500円

三井住友VISAデビュープラスカードはポイント還元率1%の高還元カードで、入会後3ヶ月間は2.5%の超高還元となります

また、セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンでは3%の超高還元となります。

貯まったポイントはAmazonギフト券との交換や、「三井住友VISAプリペイド」のチャージなどに利用できます。

三井住友VISAプリペイドは世界4,000万店舗で利用できる、プリペイドカードです。

また三井住友VISAデビュープラスカードは、満26歳以降最初のカード更新時に、若者向けゴールドカードの「三井住友VISAプライムゴールドカード」にランクアップします。

そのため、将来ゴールドカードが欲しいあなたにも、三井住友VISAデビュープラスカードをおすすめします。

三井住友VISAデビュープラスカードの年会費は1,250円ですが、年1回の利用で翌年度無料となります。

  • ポイント還元率1%
  • 大手コンビニで3%還元
  • 入会後3ヶ月間は2.5%還元

【楽天カード】楽天市場でポイント3倍

対応電子マネー

R Edy
年会費 ポイント還元率 マイル還元率
無料 1.0%~3.0% 0.5%~1.5%
発行日数 海外旅行傷害保険 ETC年会費
7営業日程度 最高2,000万円 500円(税別)

楽天カードは、楽天市場でポイント超高還元のクレジットカードなので、ネットショッピングをよく利用する学生におすすめです

楽天カードはポイント還元率1%と高還元なのに加え、楽天市場の利用でポイントが3倍となるからです。

楽天カードで貯まるポイントは楽天スーパーポイントで、楽天市場や楽天ペイの支払いなど、楽天サービスに利用できます。

楽天カードは年会費無料で、今なら新規入会で5,000円相当のポイントプレゼントが受けられます(2019年12月12日現在)。

  • ポイント還元率1%
  • 楽天市場でポイント3倍
  • 新規入会で5,000ポイントプレゼント

【ビックカメラSuicaカード】Suicaチャージで1.5%の高還元

対応電子マネー

Suica
年会費 ポイント還元率 マイル還元率
477円(税別) 1%~11.5% 0.2%~11.5%
発行日数 海外旅行傷害保険 ETC年会費
2週間程度 最高500万円 477円(税別)

ビックカメラSuicaカードは、通学でSuicaを利用している学生の人におすすめです

ビックカメラSuicaカードは、Suicaのチャージで1.5%の高還元が可能なクレジットカードだからです。

Suicaのチャージ1,000円ごとに15JRE POINTが貯まり、1ポイントは1円分のSuica残額に移行できます。

Suicaは駅の自動改札機の通過以外にも、コンビニやスーパー、飲食店などの買い物でも利用できるため、使い道に来困ることはありません。

また、ビックカメラSuicaカードは、Suicaチャージ以外の利用でもポイント還元率は1%です。

貯まるポイントは2種類あり、ポイント還元率1%のうち、JRE POINTが0.5%分、ビックポイントが0.5%分貯まります。

具体的には1,000円利用あたり、JRE POINTが5ポイント、ビックポイントが5ポイント貯まります。

ビックポイントは1ポイント1円でビックカメラの買い物に利用できます。

ビックカメラSuicaカードの年会費は、年1回のカード利用で翌年度無料となるため、学生でも持ちやすいです(通常477円)。

  • ポイント還元率1%
  • Suicaチャージで1.5%還元
  • ビックカメラで11.5%還元

【JALカードnavi】高還元でJALマイルが貯まる学生専用カード

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
年会費 ポイント還元率 マイル還元率
無料 1~2% 1~2%
発行日数 海外旅行傷害保険 ETC年会費
4週間程度 最高2,000万円 無料
JALカードnaviはJALマイルを貯めるのに最適な学生専用カードなので、JALユーザーのあなたにおすすめです

JALカードnaviは100円利用あたり1JALマイルが貯まり、さらに、ファミリーマートやイオンなどのJALカード特約店では、貯まるマイルが2倍となります。

また、JALのフライトによる各種ボーナスマイルも充実しています。

ボーナス マイル数
入会搭乗ボーナス 1,000マイル
毎年初回登場ボーナス 1,000マイル
搭乗ごとのボーナス フライトマイルの10%プラス
語学検定ボーナスマイル 対象の外国語検定合格で500マイル
卒業ボーナス 2,000マイル

JALカードnaviはマイルの有効期限も優遇されており、通常36ヶ月の有効期限のところ無期限となっています。

JALマイルはJALの特典航空券との交換や、dポイントなどの共通ポイントとの交換に利用できます。

国内線なら往復6,000マイル、国際線なら往復7,500マイルから、特典航空券に交換できます。

また、最高2,000万円の海外旅行傷害保険も付いています。

年会費は無料なので、学生の人でも持ちやすいクレジットカードです。

  • マイル還元率1%
  • 年会費無料
  • 最高2,000万円の海外旅行傷害保険付き

【学生専用ライフカード】海外利用分は5%キャッシュバック

対応電子マネー

ID
年会費 ポイント還元率 マイル還元率
無料 0.5~1% 0.25~0.5%
発行日数 海外旅行傷害保険 ETC年会費
最短3営業日 最高2,000万円 無料

学生専用ライフカードはこれから海外旅行に行くあなたにおすすめのクレジットカードです

学生専用ライフカードには、海外での利用額の5%がキャッシュバックされる特典が付いているからです。

例えば、卒業旅行などで海外へ行き、現地で10万円の買い物をした場合は、後日5,000円がキャッシュバックされます。

また、最高2,000万円の海外旅行傷害保険が付いているため、旅行中の万一にも備えることができます。

学生専用ライフカードのポイント還元率は0.5%で、1,000円利用あたり5円相当のサンクスポイントがプレゼントされます。

サンクスポイントはAmazonギフト券やQUOカード、JCBギフトカード、dポイント、楽天スーパーポイントなどに交換できます。

また、年会費は無料です。

  • 年会費無料
  • 海外利用5%キャッシュバック
  • 最大10,000円のポイントプレゼントあり

クレジットカードの作り方

ここでは学生のクレジットカードの作り方を紹介していきます。

クレジットカードの作り方は大きく分けると次の3つのステップに分けることができます。

以下ではそれぞれのステップを詳細に解説していきます。

クレジットカードの申込みに必要なものを揃える

学生向けのクレジットカードに申し込むには、必要なものが何点かありますので、申し込む前に揃えておく必要があります。

申込みに必要なものは以下なります。

・本人確認書類(学生証、運転免許証など)
・本人名義の銀行口座
・携帯もしくは自宅の電話番号
・メールアドレス
・未成年の場合は親権者もしくは保護者の印鑑

本人確認書類は、クレジットカードの受け取り時に必要になるものなので、カードの申込時には不要です。

未成年の場合は、クレジットカードの受け取り時に、親権者(保護者)の印鑑が必要になります。

なぜなら、未成年がクレジットカードを作る場合には、親権者の同意が必要になるからです。

親権者の同意についてはこちらを参照してください。

クレジットカードの申込み

クレジットカードを作るには、まずは氏名や住所、年齢などの個人情報を記入してから、申込みをする必要があります。

申込み書類には年収を記入する欄がありますが、アルバイト等をしている場合は1年でもらったアルバイト代の総額、何もしていない場合は0円と記入してください。

クレジットカードの申込みは非常に簡単で、必要事項を記入するだけなので10分程度で完了します。

クレジットカードの申込みはネット、郵送、店頭申込みの3種類があります。

以下ではそれぞれの申込み方法について解説していきます。

ネット申込み

ネット申込みは、クレジットカード会社のWEBサイトから申し込む現在の主流の方法で、3種類の方法の中で一番オススメです。

なぜなら、ネット申込みは全ての申込み作業がネットで完結するので、店頭へ移動する時間や、書類の郵送などの手間がかからない方法だからです。

スマホからの申込みであれば、移動中などの空いた時間に申し込むことができて非常に便利です。

また、ネット申込みの場合、各クレジットカード会社がWeb限定キャンペーンが行なっていることが多いのも、オススメの理由の一つです。

カード申込み後は、審査を経て、数日から1ヶ月程度でカードが自宅に届きます。

店頭申込み

店頭申し込みは、クレジットカードをその日のうちに手に入れたい人にオススメの方法です。

クレジットカードの店頭申し込みは、カード会社提携店舗のカードカウンターで行う方法ですが、一部のカード会社は申し込んだ日にカードを渡す「即日発行」に対応しており、申込後、30分ほどでカードを入手できるからです。

また、店頭申し込みの場合、カードカウンターにスタッフが待機しています。

カードの申込時には、スタッフが申し込み書類作成の手助けをしてくれるので、記入間違いなどが起こらないので、審査に落ちる原因を減らせるメリットもあります。

店頭申し込みと即日発行が可能なクレジットカードは以下の通りです。

カード 申込み可能店舗
エポスカード マルイなど
ACマスターカード 全国600台のアコム自動契約機
セゾンカードインターナショナル ららぽーと・パルコなど
クラブ・オン/ミレニアムカード セゾン 西武池袋店

また、カードによっては店頭申込時に、仮カードが発行されるものがあります。

仮カードはカードを発行した店舗のみなど、一部の店舗だけで利用できるカードで、本カードは後日自宅に郵送されてきます。

仮カードには以下のようなものがあります。

カード 申込み可能店舗
ルミネカード ルミネ
ビックカメラSuicaカード ビックカメラ
JRE CARD アトレ恵比寿・エクセルなど
イオンカードセレクト イオン

郵送申込み

郵送申込みは申込み書類を郵送する申込み方法で、カード発行まで時間がかかる、というデメリットがあります

何故なら、郵送申込みは、申込書類を入手し、書類を手書きで作成してから、カード会社に郵送する必要があるからです。

申込み書類はネットや電話で請求したり、カード会社の提携店舗で入手する必要があります。

具体的には、郵送申込みはネット申込みよりも、発行までの期間が1~2週間程度長くなります

また、郵送申込みは申込み書類を手書きで作成する必要があります。

そのため、パソコンやスマホで申込みフォームに記入していくネット申込みと比べ、手間もかかりがちです。

郵送申込みはあまりおすすめできない申込み方法です。

カード会社による審査

クレジットカードの申込後には、カード会社による審査があり、クレジットカードを作りやすいと言われている学生であっても、審査に通らないとカードは発行されません。

クレジットカードは、利用代金を後払いでカード会社に支払う仕組みになっていますので、申込者が毎月の支払いを滞りなくできるかを測るために、審査が必ず行われるのです。

申込者がクレジットカードの利用代金を支払わなければ、カード会社は貸し倒れという形で損を被ってしまいます。

学生の場合は、年収は審査の規定になっていませんので、カード会社は申し込みの内容が事実と合っているか、スマホや奨学金など過去のローンの返済履歴などを、詳細に調べるのです。

過去に金融事故を起こしていないかなど、カード会社が親の信用力を参照するケースもあります。

親が信用情報機関のブラックリスト入りしている場合の、審査への影響は以下のページを参照してください。

カード会社の審査は数分~1ヶ月程度の時間が必要となりますので、カードを申し込む際にはあらかじめ審査にかかる時間を調べてから申し込むようにしましょう。

カードの受け取り

カード審査が完了すると、カード会社はクレジットカードを発行し、申込者にカードを郵送します

また、カードによっては、カード会社提携店舗のカードカウンターで、カードを受け取ることもできます。

ここでは、それぞれのカードの受け取り方について詳細な解説をしていきます。

カードの受け取り方法

郵送による受け取り

郵送による受け取りは、カードごとに決まっており、次の何れか3種類になります。

例えば、三井住友VISAデビューカードであれば、簡易書留で郵送されますし、楽天カードの場合は上記の3つのうちのカード会社が指定した方法で郵送されます。

それぞれの受け取り方法について解説していきます。

本人限定受取郵便(特定事項伝達型)

本人限定受取郵便(特定事項伝達型)は、郵送でカードが送られてくるのですが、受け取りは本人にしかできません。

受け取りの際には印鑑(サインでもOK)と現住所が記載された公的証書が必要になりますので、以下の何れか1点を必ず用意しておきましょう。

● 運転免許証
● 日本国旅券(パスポート)
● 個人番号カード
● 健康保険証
● その他

※上記がない場合は、こちらのページをチェックしてみましょう。その他の有効な公的証書を確認できます。

ちなみに、本人限定受取郵便(特定事項伝達型)は、事前に到着通知書と電話による連絡があり、その際に受け取り方法を配達か郵便窓口での直接受け取りの何れかから選択できます。

郵便窓口での受取の場合には、印鑑(サインでもOK)と現住所が記載された公的証書1点に加え、到着通知書または不在配達通知書が必要になります。

佐川急便

佐川急便の配達(受取人確認サポート)の場合、受け取りは本人限定で、配達員に以下の公的証書の何れかを提示する必要があります。

● 運転免許証
● マイナンバーカード(個人番号カード)
● パスポート※加えて公共料金の請求書が必要
● 在留カード
● 特別永住者証明書

簡易書留

簡易書留は家族の人でも受け取りが可能な受け取り方法で、公的証書の用意も不要です。

受け取りの際は、受け取る人がサインをするだけでOKです。

店頭での受け取り

セゾンカードインターナショナルやエポスカードなどの一部のクレジットカードは、リアル店舗の店頭で受け取りが可能です

一部のカード会社は系列会社運営の小売店や、提携を結んだ会社の小売店にカードカウンターを設置し、そこでカードの引き渡しを実施しているのです。

具体例を挙げると以下の通りです。

カード 受取可能店舗
エポスカード マルイなど
ACマスターカード 全国600台のアコム自動契約機
セゾンカードインターナショナル ららぽーと・パルコなど
クラブ・オン/ミレニアムカード セゾン 西武池袋店

店頭での受け取りには、まずネットから、或いは直接カードカウンターでカードを申込みます(セゾンカードはネットからのみ申込み可能)。

申込み後は、カードの審査と発行が完了次第、最寄り店舗のカードカウンターで以下のものを提示すると、カードの受け取りが可能です。

●16桁の受付番号(審査完了メール)
●通帳やキャッシュカードなどの口座番号が分かる
●金融機関のお届け印
●公的書類1点(運転免許証、パスポートなど)

※上記はセゾンカードの受け取りの際に必要となるものです。必要なものはカード会社で異なります。

学生がカード審査に落ちる原因

学生はクレジットカードの審査に通過しやすいですが、それでも審査に落ちる可能性はゼロではありません。

ここでは、学生がクレジットカードの審査に落ちてしまう原因を紹介していきます。

申込み内容に虚偽があった

クレジットカードを申し込む時に虚偽の情報を申告すると、審査に落ちてしまいますので、絶対に行わないでください。

カード会社は申込者の信用力を非常に重視していますので、虚偽の申告をする人は信頼性が著しく低く、利用料金を毎月滞りなく払ってくれない可能性が高いと判断して、審査落ちにしてしまうのです。

クレジットカードは利用代金を後で支払う仕組みになっていますので、カード会社から見れば、申込者は毎月滞りなく支払いをする人でなければならないのです。

学生の場合、虚偽の申告をする必要に迫られるケースはほとんどないのですが、自分を良く見せるために、学校名を偽ったり、アルバイトの年収が10万円なのに100万と過剰に多く書く、などの行為は虚偽の申告になり、審査落ちの原因になります。

カード会社は審査時に個人のデータを綿密に調査しますので、虚偽の申告は必ずバレてしまいます。

申込み内容に間違いがあった

氏名や住所、生年月日、学校名など、申し込み内容に間違いがあると、クレジットカードの審査に落ちやすくなりますので、注意が必要です。

カード会社は申し込み内容のミスを、ただの間違いなのか、意図的な虚偽申告なのを判別できませんので、虚偽申告であると判断されてしまうと、審査に落ちてしまいます。

カード会社の審査担当者から、確認の電話が来る場合もありますが、担当者次第なので必ずではありません。

カード申し込みの際には、記入内容に十分注意し、何度か確認することをオススメします。

一度に何枚もカードを申し込む

一度に何枚ものクレジットカードを申し込む行為は、審査落ちの原因となる可能性があります

カード会社は、申込者のカード申込み履歴(他社含む)を確認し、近い時期に何枚もの申込み履歴があった人に対しては、「ウチのカードを本命で使う気がない人だな」と思うからです。

カード会社は、カードの利用毎に発生する加盟店からの手数料で利益を上げているので、メインで利用してもらえないのであれば、カードを発行したくないのです。

ちなみに、カード会社が申込者のカード申込み履歴を知れるのは、(株)シー・アイ・シーという個人信用情報機関があるからです。

カード会社各社はカードの申込み履歴を、(株)シー・アイ・シーを通じて共有しているのです。

このように情報を各社で共有するのは、カード会社全体で、消費者に過剰なカード提供を行わないためです。

カードを過剰に持つとカード破産の原因となるため、それを防ぐ意味合いです。

クレジットカードは「これ」と絞って、本命のものを一枚だけ申し込むことをおすすめします。

具体的には半年に一枚を目安にしましょう。

カードの申込み履歴が個人信用情報機関に残る期間は6ヶ月間だからです

携帯料金などで支払い遅延を起こした

過去の携帯料金の滞納は、カード審査に落ちる原因となります

携帯料金には、スマホなどの携帯端末の分割料金が含まれており、分割料金の支払い履歴は、(株)シー・アイ・シーによって各カード会社に共有されているからです。

カード会社は、支払いの滞納記録がある申込者に対しては、返済能力が低いとみなし、カード審査を厳しくします。

携帯料金の滞納は遅延(61日未満の滞納)と延滞(61日以上の滞納)に分けられ、遅延は24ヶ月、延滞は契約終了から5年間記録が残ります。

遅延は1回程度であればカード審査に通過する可能性がありますが、延滞は1回行うと、記録が消えるまでは、ほとんどのカード審査に通らなくなります。

学生がカードを発行・利用する時の注意点

学生がクレジットカードを発行する際には、以下の点に注意しましょう。

ここではそれぞれの項目について解説していきます。

未成年の学生は親権者の同意が必要

未成年の学生がクレジットカードを作る場合、申込時に親権者もしくは保護者に同意をもらっておく必要があります

何故なら、親権者の同意が取れない場合、カード会社は未成年にクレジットカードを発行しないからです。

民法によれば、未成年が親権者の同意なしでカードを作ると、親権者はその契約を一方的に破棄できます。

未成年の学生が親権者の同意なしで発行したカードを利用していていて、親権者がその契約を一方的に破棄すれば、発生していた利用料金はカード会社の損になってしまうのです。

何故なら、カード利用者はクレジットカードの利用代金を後払いでカード会社に支払うため、利用代金が未払いのままの契約破棄も十分にあり得るからです。

申込者が未成年の学生の場合、カード会社は電話や同意確認書類で、親権者にカードを作っても良いかを確認します。

カード会社が必ず同意を確認できるよう、未成年の学生がクレジットカードを申し込む場合には、必ず事前に親権者の同意を取っておくようにしましょう。

他人へカードを貸してはいけない

クレジットカードを家族や友人に貸して利用させることは、やってはいけないことです

これはカード規約に定められていることで、違反すると不正利用をされた際の補償を受けられなくなります。

また、場合によっては詐欺罪に問われる可能性も出てくるため、依頼されても絶対にカードを貸さないようにしましょう。

クレジットカードの現金化は禁止

クレジットカードの現金化とは、カードのショッピング機能で現金を作る行為で、カード規約により禁止されています

クレジットカード会社は、換金を目的とするクレジットカードの利用を認めていません。このことは、クレジットカード会社とカード会員との約束事である「クレジットカード会員規約」に記載されています。

日本クレジット協会HP

クレジットカード現金化は、発覚すれば強制解約の対象になる他、詐欺罪に問われる可能性もあります。

具体的には以下の行為がクレジットカードの現金化にあたります。

  • メルカリで出品されている現金をカード払いで購入する
  • カードで新幹線の回数券を購入して金券ショップに売る
  • 人気のゲーム機をカードで購入し転売する

裏面にはサインを記入する

クレジットカードの裏面にはサインの記入欄があるので、サインはカードを受け取ったらすぐに記入しましょう

カードの裏面へのサインはカード規約により定められており、サインが無い状態でカードを利用していると、カードに付いている盗難・紛失保険が受けられなくなります。

盗難・紛失保険は、クレジットカードを紛失した際の不正利用に対して受けられる、補償のことです。

学生はクレジットカードを複数枚持とう

学生の人はクレジットカードを複数枚持つことで、クレジットカード利用のメリットをより多く享受できます

何故なら、各クレジットカードには、独自サービスとして割引特典が付いており、カードを店舗によって使い分けることで、割引効果を高めることができるからです。

ただし、カードの所有枚数が多くなると、カードの管理や明細チェックが大変になるので、持ちすぎは禁物です。


JCBの「クレジットカードに関する総合調査」(2018年度版)
によると、全世代のクレジットカードの平均保有枚数は3.2枚となっています。

また、20代に限ると、男性で2.7枚、女性で1.7枚となっており、多くの人が2枚~3枚の範囲でクレジットカードを保有していることになります。

学生におすすめの2~3枚目のクレジットカード

ここでは、2~3枚目として学生の人におすすめする、クレジットカードを紹介していきます。

【エポスカード】全国10,000店舗で割引優待が受けられる

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
年会費 ポイント還元率 マイル還元率
無料 0.5~1.25% 0.25~0.62%
発行日数 海外旅行傷害保険 ETC年会費
最短即日 最高2,000万円 無料
エポスカードは10,000以上の店舗で割引を受けられる年会費無料カードのため、クレジットカードで割引をたくさん受けたい学生のあなたにおすすめです

特に、エポスカードの割引特典は、学生がよく利用するカラオケ店や居酒屋などの割引特典が豊富です。

【エポスカードの優待例】
JELLY BEANS 有楽町マルイ
 -毎週金曜日5%OFF
中野サンプラザボウル
 -1ゲーム550円
カラオケ館
 -ルーム料30%OFF
吉祥寺オデヲン
 -映画鑑賞料金300円OFF
ニッポンレンタカー
 -レンタカー基本料金最大15%OFF

エポスカードは年会費無料で持ちやすく、ポイントも0.5%の還元率で貯まります。

貯まったポイントは、キャッシュバックやVISA加盟店4,000万店で使える、「エポスVISAプリペイドカード」のチャージに利用できます。

また、今なら2,000円相当のポイントプレゼントも受けられます(2020年12月18日現在)。

  • 10,000店舗で優待あり
  • 最高2,000万円の海外旅行傷害保険自動付帯
  • 2,000円相当のポイントプレゼント

【dカード】dポイント加盟店ならポイント還元率1.5%以上

対応電子マネー

ID
年会費 ポイント還元率 マイル還元率
無料 1~4% 0.4~1.6%
発行日数 海外旅行傷害保険 ETC年会費
最短5営業日 500円

dカードは、ローソンの買い物額が5%もお得になるカードなので、ローソンユーザーの学生におすすめです

dカードにはローソンの買い物額が3%OFFになる割引特典が付いており、かつdポイントがポイント還元率2%で貯まるからです。

ポイントの内訳は、dカードのポイント還元率1%と、dカード付帯のdポイントカードの提示分で1%です(ローソンはdポイント加盟店)。

貯まったdポイントは1ポイント1円分として、ローソンなど、dポイント加盟店の買い物に使えます。

また、今なら最大6,000円相当のdポイントがプレゼントされるキャンペーンが実施されています(2019年12月1日現在)。

  • ポイント還元率1%
  • dポイント加盟店ならポイント2倍も
  • 6,000円相当のポイントプレゼント

【出光カードまいどプラス】出光のガソリン代が割引になる

対応電子マネー

年会費 ポイント還元率 マイル還元率
無料 0.5% 0.25%
発行日数 海外旅行傷害保険 ETC年会費
最短3営業日 無料

出光カードまいどプラスは出光SSのガソリン代が割引となるため、ドライバーの学生におすすめです

出光カードまいどプラスを使って出光SSで給油すると、ガソリン・軽油が2円引き/L、灯油が1円引き/Lとなります。

また、WEBの利用明細を利用すると、毎年4/11~5/10はガソリン・軽油代が追加で3円引き/Lとなります。

年会費は無料のため、ガソリン代用としてサブで持っておくのがおすすめです。

  • 出光でガソリン代が割引
  • ロードサービス付き
  • 年会費無料

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