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マイルがざくざく貯まる損をしない最強クレジットカード!

マイレージを貯めるにあたり、マイルが貯まるクレジットカードは必須です!

日本で主要な航空会社ANA・JALの他、ユナイテッド航空、デルタ航空のマイレージが貯まるクレジットカードを紹介します。

カードを紹介する中で、マイルの還元率と年会費を気にされる方が多いと思いますので、

・年会費がリーズナブルで還元率が良いカード
・マイルを貯めるのに効率の良いカード

に絞って解説をしていきます。

マイルが貯まるおすすめクレジットカード!

クレジットカードを利用してマイルを効率よく貯めるためには、マイルの還元率の高いカードを選ぶというのが非常に重要です。

ここでは、国内でマイルを貯めている人が多い、航空会社のマイレージが貯まるクレジットカードを紹介します。

ANAマイルが貯まりやすいクレジットカード

ANAマイルを貯める基本ANAカード

ANAマイルを貯める基本的なカードです。
マイルを貯めるだけでなく、空港内免税店で10%割引が受けられるショップやANA便の国内・国際線の機内販売が10%引きになるなど、割引サービスもあります。

ANAマイレージの有効期限は3年です。
しかし、ANAカードではクレジットのポイントを貯めてからマイルに移行する方式のため、

「クレジットポイントの有効期限(2年)+ANAマイレージの有効期限(3年)」の5年間マイレージを活用できます。

マイル積算対象運賃のANAグループ便に搭乗すると、区間マイル+最大25%のボーナスマイルが貰えます。

年会費 初年度無料
2年目以降2,000円(税別)
発行・審査期間  1~2週間程度
申し込み条件 満18歳以上の方(高校生は除く)
ショッピングマイル付与率 ワールドプレゼントポイント
1000円=1ポイント=5マイルor10マイル
付帯保険 ・カード盗難保障無料付帯
マイレージの種別 ANA、ミッレミリア、クリスフライヤー

ANAカードで貯まるマイル

楽天の通販を利用する方におすすめ!楽天ANAマイレージクラブカード

楽天カード・Edy・Rポイント・ANAカードを合体させたカードです。

通常のANAカードの使い方に加えて、楽天ポイント(100円=1ポイント)も貯めることができます。

楽天ポイントは2ポイントで1マイルに移行することもでき、そのまま200円=1マイルとしてANAマイルを直接貯めることも可能です。

楽天ポイントが使用できる楽天市場では、楽天ポイントを数倍獲得できるキャンペーンを開催している事が多いので、楽天市場を利用する方はポイントをどんどん貯めることができます。

年会費 年1回の利用で無料
2年目以降1回利用で540円(税込)
発行・審査期間 1~2週間程度
申し込み条件 満18歳以上の方(高校生は除く)
ショッピングマイル付与率 楽天スーパーポイント
100円=1ポイント
2ポイント=1マイル
付帯保険 ・海外旅行損害保険 最高2,000万円
・インターネットショッピング不正利用損害 全額
マイレージの種別 ANA、ミッレミリア、クリスフライヤー
JRの電車利用でマイルが貯まる!ANA VISA Suicaカード

入会時・毎年のカード継続時に1,000マイルのボーナスマイルがプレゼントされます。

ANA VISA Suicaカードでの支払いをすると、1000円につき三井住友VISAカードのポイントサービス「ワールドプレゼントポイント」が1ポイント貯まります。

獲得したポイントを移行する際は、1ポイント「10マイルコース」「5マイルコース」で交換するレートがあり、

・1ポイント5マイルコースは移行手数料無料
・1ポイント10マイルコースは年度毎に6,000円(税抜)で移行する事ができます。

年間60万円以上カードを利用する人、Suicaを利用している人は10マイルコースに入るとお得です!

ANAカードにSuicaの機能が付いているので、Suicaへのチャージに利用するだけでもANAのマイルを貯められます。

1,000円チャージごとに5マイルor10マイル貯めることができるので、電車をよく利用する人は更におススメです!

1ポイント5円分としてSuicaにチャージすることもできるます。

年会費 初年度無料
2年目以降2,000円(税別)
発行・審査期間  1~2週間程度
申し込み条件 満18歳以上の方(高校生は除く)
ショッピングマイル付与率 ワールドプレゼントポイント
1000円=1ポイント=5マイルor10マイル
付帯保険 ・カード盗難保障無料付帯
マイレージの種別 ANA、ミッレミリア、クリスフライヤー

JALマイルが貯まりやすいクレジットカード

JALを利用するなら必須!JALカード

JALグループ便を利用する人、JALマイラーには必須のクレジットカードです!

入会後に初搭乗することで、初搭乗時ボーナスとして1,000マイルがもらえます。毎年、初回搭乗の際に1,000マイルがボーナスとしてもらえます。

更に、搭乗ごとのボーナスとしてフライトマイルの10%のマイルが貯まります。

マイルをJALグループの国内・国際線特典航空券に交換する際は「JALカード割引」が適用される他、割引を受けつつ区間マイルが普通運賃分貯まるJALビジネスきっぷ等が利用できるので、仕事や旅行でJALを利用する方にオススメです。

年会費 初年度無料
2年目以降2,160円
発行・審査期間 3~4週間程度
申し込み条件 18歳以上の方(高校生を除く)
日本国内でのお支払いが可能な方
ショッピングマイル付与率 200円=1マイル
付帯保険 【海外旅行保険】
・傷害死亡 1,000万円
・救援者費用 100万円
【国内旅行障害保険】
・傷害死亡 1,000万円
・傷害後遺障害 30万~1,000万円
マイレージの種別 JAL
流通系カードでJALマイルが貯まる!イオンJMBカード

JALのマイルが200円につき1マイル貯める事ができます。
イオングループが発行するカードなので、毎月5日・15日・25日は「お客さまわくわくデー」となっており、電子マネーのWAON払いをすると200円ごとに2マイル貯まります。

オンライン上でカードお申込みが完結してしまうため、PC・スマホから申し込みしやすいカードです。

年会費 無料
発行・審査期間  1~2週間程度
申し込み条件 18歳以上で電話連絡可能な方
ショッピングマイル付与率 200円=1マイル
5日、15日、25日はWAON利用で200円=2マイル
付帯保険 ・カード盗難保障無料付帯
マイレージの種別 JAL

ユナイテッド航空マイレージが貯まりやすいクレジットカード

マイル還元率トップクラス!MileagePlusセゾンカード

通常カード利用1,000円ごとに5マイルが貯まり、毎年500マイルのプレゼントもあります。

追加年会費5,400円が追加でかかってしまいますが、「マイルアップメンバーズ」に登録することで1,000円毎に10マイルが追加加算され、合計で15マイル貯めることができます。

還元率でいうと合計1.5%と高いです。

高還元率のクレジットカードを探すとなると、ゴールドカードなどのステータスカードになり、年会費は1万円を超えるカードが多い中、年会費を考慮してもお得です。

更に、ユナイテッド航空のマイルは無期限なので、半永久的にマイルを貯め続けることができます。

マイルアップメンバーズは1年ごとに更新なので、不要だと感じた時に退会することもできます。

年会費 1,500円(税別)
発行・審査期間 2~3週間
申し込み条件 18歳以上の方(高校生を除く)
ショッピングマイル付与率 1000円=5マイル
マイルアップ加入で1000円ごとに+10マイル
旅行傷害保険 ・自動付帯
・海外旅行傷害保険 最高3000万円
・携行品損害 30万円
・救援者費用 300万円
マイレージの種別 UNITED、ANA含むスターアライアンス各社
ダイナースクラブカード

富裕層をターゲットとして発行されるダイナースクラブカード。持っているだけでもステータスです。

ダイナースのポイントプログラム、リワードプログラムというサービスからポイントを移行することマイルに交換ができます。

マイルに交換する際は5つの航空会社(ANA、DELTA、UNITED、大韓航空、アリタリア)の中から選ぶことができます。

100円で1ポイント貯まりますが、公共料金や税金の支払いに利用する際は200円で1ポイントとなるため注意が必要です。

それだと他と変わらないじゃん!と思ってしまいますが、ダイナースクラブカードはポイントが貯まりやすい=マイルが貯まりやすいです!

ポイントが貯まりやすい最大の理由が、ダイナースクラブポイントモールの利用。

買い物だけでなくホテルや旅行の予約をする際に5000円ごとに0.5%~9.5%のポイントキャッシュバックがあるので利用するほど還元率が上がります。

年会費 22,000円(税別)
発行・審査期間  1~2週間
申し込み条件 27歳以上
クレヒスに問題がない人
年収500万円以上
ショッピングマイル付与率 100円1ポイント=1マイル
※公共料金や税金などは200円=1ポイント
旅行傷害保険 ・自動付帯
・海外旅行傷害保険 最高5000万円
・国内旅行傷害保険 1億円
・ショッピング保険 最高500万円
マイレージの種別 ANA、DELTA、UNITED
大韓航空、アリタリア

デルタ航空スカイマイルが貯まりやすいクレジットカード

デルタ系カードでコスパ最強!デルタスカイマイルJCBカードテイクオフ

スカイマイルを貯めるのに必要なクレジットカードは年会費が高いカードが多いです。

このカードは、デルタスカイマイル提携カードとしては1,500円+税(初年度無料)と低コストにもかかわらず、還元率も100円で1マイルと年会費が安くマイルが貯まりやすい良いカードです。

買い物などでの利用の場合100円で1マイルなのですが、デルタ航空券を購入した場合「100円で2マイル」もらえます!

スカイマイルの場合、国内で利用できる所がないので、国際線で利用することが多くなります。

海外旅行に行く方、出張で海外によく行く方におススメなカードです!

年会費 初年度無料(税別)
2年目以降1,500円(税別)
発行・審査期間  1~2週間
申し込み条件 20歳以上、定職がある方
※パート・アルバイトは申込不可
ショッピングマイル付与率 100円=1マイル
※航空券購入の場合100円=2マイル
旅行傷害保険 ・自動付帯
・海外旅行傷害保険最高2000万円
・ショッピング保険 最高100万円
マイレージの種別  ANA、JALを含む全30社以上
最大マイル交換率1.25%スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード

SPGでは、スターポイントというポイントサービスを行っており、スターポイントとマイル1:1の比率で交換できます。
※スターポイントは100円=3ポイント

スターポイントは、2万ポイント以上を一度にマイルに交換する場合、5,000ポイントのボーナスが付与され、25%UPでマイルに交換できます。

更に、カードの入会と同時にスターウッドホテル&リゾートの会員システム、スターウッドプリファードゲストの「ゴールド会員資格」が自動的に付きます。

ゴールド会員資格を利用すると、レイトチェックアウトやホテルの専用ラウンジに入ることができ、食事やお酒を無料で楽しめる所もあります。

年会費 税別31,000円
発行・審査期間  1~2週間
申し込み条件 20歳以上、定職がある方
※パート・アルバイトは申込不可
ショッピングマイル付与率  1%〜100円=3ポイント=1マイル(1.0%)
旅行傷害保険 ・海外旅行傷害保険最高1億円
・国内旅行傷害保険最高 1億円
・ショッピング保険 最高500万円
マイレージの種別  ANA、JALを含む全30社以上

アライアンス(航空連合)に合わせてマイルを貯める!

貯めているマイルの航空会社がどのアライアンス(航空連合)に属しているかも重要です。

なぜなら、加盟しているアライアンスによって貯めたマイルの使い道が異なるからです。

別のアライアンスのマイルは併用できないので、せっかくマイルを貯めたのに狙っていた航空券に利用できないといった場合も考えられます。

アライアンス(航空連合)とは航空会社が加盟している組織のことで、マイルという視点で見るのであれば、同じアライアンスに属している他社の航空会社の利用によってもマイルを貯めることができます。

同様に、貯めたマイルにおいても同様のことが言え、他社の航空会社であっても、同じアライアンスに属していれば、マイルによって航空券を購入することができます。

世界には主に「スターアライアンス」「スカイチーム」「ワンワールド」3つの大規模なアライアンスがあります。

日本国内で利用される頻度の高いANA、JAL、ユナイテッド航空、デルタ航空がどのアライアンスに属しているのかを見ていきましょう。

航空会社 加盟しているアライアンス 同じアライアンスに属している主な航空会社
ANA スターアライアンス エア・カナダ、中国国際航空、アシアナ航空、シンガポール航空、ユナイテッド航空など
JAL ワンワールド アメリカン航空、ブリティッシュエアー、マレーシア航空、カタール航空
ユナイテッド航空 スターアライアンス エア・カナダ、中国国際航空、アシアナ航空、シンガポール航空、ユナイテッド航空など
デルタ航空 スカイチーム 大韓航空、エールフランス、チャイナエアラインなど

国内の主要航空会社の加盟しているアライアンスは異なり、アライアンスごとに加盟している航空会社は全く異なります。

ANA、ユナイテッド→スターアライアンス
JAL→ワンワールド
デルタ航空→スカイチーム
なのでマイルを一緒にできる所とできない所があります。

頻繁に利用する航空会社の加盟しているアライアンスから貯めるマイルを選ぶことや、マイルを貯めた後に利用したいと思っている航空会社が加盟しているアライアンスのマイルを選ぶということが重要です。

ステータスカードと一般カードでは「質」が変わる

一般的なクレジットカードと同様に、航空会社のクレジット機能がついているマイレージカードには、グレードがあります。

【ANAの場合】
・一般カード
・ワイドカード
・ゴールド
・プレミアムカード

【JALの場合】
・普通カード
・CLUB-Aカード
・CLUB-Aゴールドカード
・プラチナカード

一般カードやゴールド、プラチナ、プレミアムといった言葉が並びますが、それぞれどのような違いがあるのでしょうか。マイルの貯まり方や使う人によっておすすめなグレードはどれなのか、詳しく見ていきましょう。

ANAカードの場合

ANAカードには、一般カードの他にワイドカード、ゴールドカード、プラチナカードがあります。それぞれマイルの貯まり方などはどのように違うのでしょうか。

一般カード ワイドカード ゴールドカード プレミアムカード
年会費 2160円 7830円 15120円 86400円
搭乗ボーナスマイル 10% 25% 25% 50%
入会マイル 1000マイル 2000マイル 2000マイル 10000マイル
ショッピングマイル 1000円=5マイル 1000円=5マイル 1000円=10マイル 1000円=15マイル

傾向としては、グレードが上がるほど、年会費が高くなっているのですが、マイルの還元率が高くなっています。

搭乗ボーナスマイルに関しては、10%から25~50%に伸びており、ショッピングマイルに関しても一般カードの2~3倍の還元率になっています。

なので、グレードの高いカードはマイルが貯まりやすいという特徴を持っています。

ただ、年会費もかかるので、還元されるマイルが年会費を上回る人は高いグレード、下回る人は一般カードで良いです。

例えば、ゴールドカードであれば、150万円以上のショッピング利用で、年会費分のマイルが貯まることになります。

飛行機の利用、国内線「東京―大阪間」のビジネスクラスであれば、
【1フライト】区間基本マイル280×クラス積算率125%=312.5マイルがたまります。

ここにゴールドカードのボーナスマイルが25%加わるので、312.5マイル+78.125マイル≒390マイルが貯まります。

そのためゴールドカードで年会費分のマイルをフライトによって貯めるには、「東京―大阪」間年間約40回(20往復)する必要があります。

②JALカードの場合

JALカードも同様に比較していきましょう。JALカードには、一般カード、CLUB-Aカード、CLUB-Aゴールドカード、プラチナカードがあります。

一般カード CLUB-Aカード CLUB-Aゴールド プラチナカード
年会費 2160円 10800円 17280円 33480円
入会搭乗マイル 1000マイル 5000マイル 5000マイル 5000マイル
毎年初回搭乗マイル 1000マイル 2000マイル 2000マイル 2000マイル
搭乗ボーナス 10% 25% 25% 25%
ショッピングマイル 200円=1マイル 200円=1マイル 100円=1マイル 100円=1マイル

JALカードの各グレードを見ていくと、ANAカードと同様の傾向があることがわかります。

グレードが上がるほどに年会費は高くなるのですが、マイルが貯まりやすい仕組みになっています。

ただ、JALカードの場合、CLUB-Aカード~プラチナカードにおいては、マイルの貯まり方にあまり差がみられません。

JALカードの場合、マイル目当てでグレードを選ぶのはあまり意味がないでしょう。ただしグレードの高いカードならではのサービス(旅行保険やラウンジサービスなど)があります。

こういったサービスにメリットを感じない人は無理にグレードアップをする必要はないでしょう。

ステータスのあるカードでしか受けられないサービス

航空会社のクレジットカードのグレードアップはマイルが貯まりやすくなるだけではありません。

グレードに応じた様々なサービスを受けることができます。特質すべきは、旅行保険とラウンジサービスです。

グレードの高いカードを持っている人は、この部分で選んでいる人もいるでしょう。

空港ラウンジサービス

空港ラウンジサービスでは、くつろぎながら出発前の待ち時間を過ごすことができます。

ソフトドリンクや無線LAN、雑誌等無料サービスの他、有料でアルコール類やコピー、FAX、マッサージ機などの利用ができ、ワークスペースとして活用することもできるので、飛行機に頻繁に乗る人にとっては、非常に大きなメリットです。

空港ラウンジには航空会社とカード会社が運営するものがあり、航空会社運営の空港ラウンジは利用できないので注意しましょう。

ビジネスクラスチェックインサービス

通常のチェックインカウンターは、混雑するためチェックインに時間がかかります。

ゴールドカード以上のマイレージカードでは、ビジネスクラスのチェックインカウンターが利用できるのでチェックインがスムーズです。
ただし国際線に限られているので、国内線では利用できません。

充実の空港サービス

ゴールドカード以上では、「国際線手荷物優待宅配サービス」を提供しています。

カードの種類やブランドによってサービス内容は違いますが、基本的に空港から自宅までの手荷物宅配が優待割引となります。

また、「空港クロークサービス」が利用できる場合は、手荷物以外にコートなども預けることができるので、身軽に飛行機の待ち時間を過ごせます。

旅行補償内容の充実度

普通カードでは国内・海外旅行傷害保険の補償は死亡又は後遺障害だけですが、ゴールドカード以上のステータスカードではさらに治療補償が充実しています。

JALのVISAカードを例にすると、ゴールドカード以上では次の補償を受けられます。

項目 国内 海外
治療 ・入院日額10,000円
・通院日額2,000円3,000円
・手術費用最高40万円
疾病・傷害とも 150万円
携行品損害
1旅行につき50万円限度/年間100万円限度
救援者費用
(年間限度額)
150万円

国内旅行では、そこまでトラブルに見舞われることはありませんが、海外旅行の場合は、予想外のトラブルに巻き込まれることもあります。

例えば、旅先での病気や事故、怪我から、荷物の盗難などに対応することができます。備えとして、高いグレードの手厚い保険は心強いといえるでしょう。


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